日記と小物語
long story short
独身税払いたくない。
200円から600円はスタバかコメダに使いたい。
ふるさと納税みたいになったらいいのに。
支払う家庭を独身側が決めたい。
大谷翔平か井上尚弥の家庭のお子さんのためなら、なんか知らんけど政府が公的医療保険やで〜とがっつり上乗せしてくる事実上独身税を支払います。
弱者の戦い方
自衛のための抑止力として核を持つ国になるのか、今まで通り核を持たない国になるのか、核をシェアリングさせてもらえる国になるのか、専門家が議論しているYoutubeを拝見しました。
何が善で悪か、何が人としての道なのかは分かってはいても、何が、人が人を支配する上での正解かは、私には分かりません。
しかし、持つにしろ持たないにしろ、どっちにしても多少なりとも攻撃を受けてしまう弱い立場ならば、
道義や理屈が通らない人々には、正面からの抑制や攻撃はイタチごっこで、何も効果はありません。
世界から日本という島国が消えてしまったら、
強者が、とてつもない損害を受けて世界が回らなくなるくらいのシステムと地位を確立すればよいのです。
と、何者でも無い私はプロ野球やサッカーを見ながら、プロに向かって、下手くそー!と叫ぶおっさんのように、ぶつくさ言いながら観た。
侘び寂び
子供達と関わる仕事先で、
ある小さな男の子が
「先生は明日は、どうなっていたらうれしい?」
と散歩中に突然尋ねた。
「うーん、外国旅行に行きたいかな。」と答えると
「外国に行ったら殺されたりしちゃうよ。日本が一番安全なのに。」と言った。
「まぁ、そうだけど、、危ない所は行ったりしないから大丈夫だよ。
〜君は、明日、どうなっていたらうれしい?」と尋ねると
「生きていたらいいかな。」
と元気な小学校低学年が答えた。
仏様なのかな。。
「いい答え!すてきだね。」
戦国時代の僭越さ
キツネの縄張りを意識せずに動いた私は、キツネに睨まれ噛まれた。
自分の中の少しの僭越さを謝り、私は立ち去った。
昔、散歩をしていたら、公園で野生のキツネに遭遇した事がある。
キツネは、こちらを見て、ほんのしばらく立ち止まり、目が合うと、去って行ってしまった。
東京に来てからは、野生動物には遭遇しない。
威嚇されたら逃げるか、威嚇するか。
どちらにしろ、冷静さと客観性が必要である。
プラセボ効果
ガイドヘルパーの仕事もしておりまして、今日は、利用者さんをガイドする日だ。と思い込んで、長い通勤時間をかけて予定場所に行きました。
すると、もう一人、顔馴染みのガイドヘルパーさんがあらわれました。
どうやら、私が、仕事の日だ!と思い込んで、間違えていました。
思い込みって、すごいです。
仕事を、すっぽかすより、良かったな。。と思いました。
さて、思い込みによって、自分は、できるできる!成せばなる!と、思い込んで、目標を達成したいですし、長い目で見たら、夢を叶えたいです。
