日記と小物語
結婚に一番不向きな人間である
保育園バイトで、保護者で、育休を取得しておられる父親さんがおられる。
「すごいね。お子さんが本当に好きみたいだよ。」と皆が言った。
先生方が「でも、あまりお父さんばっかりを誉めるとお母さんは、いろいろ思うことがあるだろうし、お母さんのほうも頑張って育児をされてるし、、」という流れの会話になった。
私が、「そうですよね。旦那さんが、毎日家に居ることが一番ストレスですよね!」と、言うと
しーん。
やった。
あれ?ちゃうんか?
私が、もし、子どもがおって、旦那がおって、旦那が育休取りました、毎日家に居ます、てなったら、、
「仕事行ってこい、家にあんまおらんでいい、遠洋漁業にでも行ってこい!」
となる。
旦那て毎日居る必要ありますか?
Let's転職。
転職サイトはきっかけに過ぎない
天職に出会った時は、これが自分の天職だ!と分かるそうです。
私は、見るもの全てが天職のように感じますし、見るもの全てが転職になるかもとも思います。
天職てなんだろう?
手を繋いでクルクル回るボク。
ボクは、クルクルと回る。
嬉しくなるとクルクルと回るんだ。
悲しくなってもクルクル回る。
イライラしている時もクルクル回るんだ。
クルクル回ると、なんだか、お空の上に、かけ上るような感じがするだろ?
ほら、ブランコに乗って目を閉じると、お空の上に浮かんでいるように感じるだろ?
時々、クルクル回りながらジャンプもしてみる。
いつか、きっと、空を飛べるはずなんだ。
遊園地には、メリーゴーランドがある。
回転ブランコがある。
お家には、フラフープがある。
洗濯機の中身がクルクルしている。
針がゆっくりクルクル回る時計がある。
何があるかな。
ボクは、ずっと、クルクル回りながら手にある物をクルクル回しながら見つめている。
ボクはチョコレートを沢山食べたいんだよ。
アジの南蛮漬けを食べたい。
親御さんが元気に存在している方々に伝えたい。
親御さんが元気な内に、母親の手料理を受け継いでおくこと。
大学とか専門教育を受けておくこと。
貯金をしておくこと。
自分で料理を作った時、すんげえ不味い。
生きるための食事。
理由なき反抗
科目等履修生の登録は一科目だけだ。
しかしながら、教科書を読んでまとめるのに、すんごい時間が、かかっている。
多分、私は1年で終わらない気がする。
また、試験に受からない気がしてならない。
また、レポートを書ける気がしねぇえ!
教科書が一番綺麗に完璧にまとまっているのに、なんで、再びまとめなくてはならないのだろうか。
また、教科書には、"学習障害の児童の様子は、人の話が聞けなかったりする。"
とあり、支援については、
「どうやって注意したらふざけなくなるのかではなく、どうしてこの子はふざけてしまうのか、を考える。」までは、良いとして、「子供に理由のない行動はありません。大人に悪く思われたい子供もいません。」
とあった。が、理由のない行動だらけだと思う。
過去も今も私はそうだ。
やはり、教科書は、頭のいい人の書いた本だと思う。
理由などない。
心の赴くまま。
