日記と小物語

2024-01-06 22:35:00

Trolleyology

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旅客機に乗っていた乗客数百人は無事に助かった。

被災地を支援する海保機に乗っていた隊員の方の数人は亡くなった。

旅客機に乗っていたペット数匹は亡くなった。

地震で沢山の方は亡くなり被災されている。

皆、言葉では計り知れない辛さと痛みを経験された。

誰も批判される権利はない。

称賛や労いの言葉を発信することがあっても、何も否定的な議論を始める時期ではない。

改善されるシステムはあるのだろう。

いつ、誰が、生きるか死ぬかは誰も分からない。

こうして、ぼっーといつもと変わらない寝正月を過ごせた事に感謝したい。

 

 

2023-12-19 12:07:00

日本の未来

バイト先で児童達に視覚障害者のガイドヘルパーについてのお仕事体験としてガイドの仕方を伝えた。

結構、みんな楽しそうに興味を示してくれた。

これから育っていく世代の子ども達の中でガイドヘルパーをやってみたいという子どもが増えたら未来が安心だと思った。

 

 

2023-11-05 00:05:00

不安定な音

本当の音を出すのは恐怖である。

本当の音を出す時には涙が出るからである。

2023-07-14 23:31:00

一期一会

強い人は、明日が命日となるように毎日を生き抜く人なんだと思う。

私はそうなりたい。

 

2023-06-24 20:57:00

清い貧乏てなんだろう?

フリーター貧乏真っ只中。

資産を増やす知識ゼロ。

ボロは着ても心は錦て何?

ボロは着ても心は、ミルフィーユ。

やさぐれと感謝と無関心と未来と今と時々思い出。

感謝が増えたら心は錦。

多分。

 

下の小小説は、「小説家になろう」というサイトを以前に少しだけ登録させて頂き、詩や小説を書いて投稿してました。

その時の、作品です。

 

pdf クリスマスっていつ.pdf (0.36MB)