日記と小物語

2022-10-26 22:45:00

人の心は分からない

私は誰の味方でもあらず、誰の敵にもなりたくない。

優柔不断なのだろうか?

いや、冷酷なのだ。

冷酷な私は冷え性だ。

今日も手足が冷えて寝れない。

 

2022-10-25 22:26:00

共存

自分自身の世界観と共存しながら生きている。

人は、それを、自分に酔っていると言うであろう。

度々、言われてきた言葉だ。

地球は美しい。

世界は悲しい。

未来は誰にも分からない。

自分は苦しい。

なぜ、周りの人に苦しみを話そうと人はするのだろう。

苦しみを話そうとする人は、決して周りに話さない私を酔っている、と評する。

私は話さない。

酒は飲まない。

酔ってはいない。

酒に酔うほうが、きっと、1日で酔いは覚めるはずだ。

 

自身の信じた道を歩けばよい。

再び、そう確信する夜であった。

 

2022-10-24 16:46:00

独り身の醍醐味

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誰にも遠慮することなく歩きたい道を選び歩く。

自分の意思、価値観を貫く。

それこそが、独り身の醍醐味。

独り身である事を虚しく寂しく感じる者は、周りの全てを独り身だからと理由づけるであろう。

独りであろうが、二人であろうが、大家族であろうが、しんどい時はしんどい。

虚しい時は虚しい。

嫌なものは嫌だ。

意思表示をすればよい。

意思表示が出来ぬなら逃げればよい。

 

「自分を哀れみすぎるのはよくないぜ。」と、ジョンライドンは言った。

 

2022-10-22 23:37:00

乳糖不耐症

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子供の頃は、よく牛乳でお腹を壊していました。

給食の牛乳の匂いが嫌いで、こぼれた牛乳の匂いで吐いた事が何度かあります。

今でも、ほとんど豆乳しか好んで飲みません。

バイトで、牛乳を飲む検食がありますが、息を止めて飲んでます。

しかし、豆乳アレルギーの方やナッツアレルギーの方は、動物性由来の牛乳を飲みたいと思います。

大量廃棄が牛乳の生産を必要以上に増やしてしまうことが、課題です。

 

また、牛による二酸化炭素を増やさない方法は、餌を変える等が必要です。

 

環境保護という名の下に、怒り、という日々のストレスをミルクを使い、ぶちまける。

そんな事が、世界では、どうやら行われてる様子です。

 

そのうち、人々は、上司や近所の人々に「環境保護を訴えてます。」と言いながら、ミルクをぶちまける時代になるかもしれません。

 

地球と環境に優しいとは、周りの人々への想像力だと思います。

 

私は、全然優しくない人間です。

 

 

 

 

 

2022-10-17 21:30:00

トマト缶があったらミートを入れないミネストローネを作る

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明るく優しい未来を願うから環境を保護したいです。

地球の環境も絵画も文化も大切に保護していきたいです。

きっと、ゴッホ本人が生きていたら、絵画に何十億も価値が、つくのは、行き過ぎだ。と話すかもしれません。

その時、高額なひまわりの絵画をどうするかを決めるのはゴッホ本人であって、ゴッホ本人以外が、破壊する権利はありません。

 

ちなみに

藤田嗣治のサインを真似て、手のひらマークを書いてみました。